流しびなの館|鳥取県鳥取市用瀬町|流し雛|観光|創作料理|もちがせ雛送り|雛人形|観光物産センター|一般財団法人用瀬町ふるさと振興事業団

 
 
  • 木の文化、雛の文化の館。
  • 四季の雛ものがたり
  • 喫茶「ぼんぼり」で憩いのひとときを。
木の文化、雛の文化の館。
四季の雛ものがたり
喫茶「ぼんぼり」で憩いのひとときを。
   
館内写真
もちがせ流しびなの館について
室町時代(約700年前)の京都金閣寺をモチーフにした大型木造建築です。内部の展示室には、江戸時代をはじめ各時代の雛人形、雛飾り、加茂人形、御所人形などを常設展示しています。木と雛のおりなす独特な美しさと雰囲気を醸し出した館です。
お近くへお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。
       
     
 

ながしびな子の「ひとこと伝言板」です。

ながしびな子の「ひとこと伝言板」です。
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「ときわ流しびなの会」の皆さん、体験のご指導今年もお世話になります。
2015-01-15
先日、三重県の団体観光客様の一人が「時間の関係で紙雛づくり体験だけでしたが予想外に面白く、家族にみやげ話ができそう。桟俵も一緒に持ち帰ることができ嬉しいです。」と、出口で満足顔で話されバスに乗り込まれました。
毎年、老若男女問わず各種団体様から「流しびな製作体験」のご予約を頂いてます。伝統の「桟俵づくり」&「紙雛づくり」(予約2人以上)の体験は、長年、地元の方の心のこもった観光客への優しい指導によって、継承されてます。
その他の体験では、毎日の個人向けの対応として、ご希望者には簡単な「顔書き体験(桟俵に乗せる紙雛の顔だけです)」もご用意してます(職員対応ですがご了解ください)。ご夫婦、カップル、一人旅などの方々、顔書き体験、いかがですか?
 
2月3日は節分です。今や恵方巻きはすっかり定着しました。
2015-01-10
もうすぐ節分です。節分の代名詞といえば豆まきでしたが、今は恵方巻きがいつのまにか定着してきました。今年は西南西を向いて食べるといいそうです。節分の食べ物を調べてみると、他にいわし、蕎麦なども古くからいわれてます。読者の皆さんの地域に伝わっている節分の風習は、今はどうでしょうか。
ところで恵方巻きの起源は江戸時代末期とかいろいろいわれてますが、正確なところは未詳です。
 
恵方巻き時代の流れにあやかって、当観光物産センターもこの度初めて恵方巻きの予約販売の受付を始めることにしました。1本300円(税込)です(限定ですのでお早めに)。
旧暦でいえば、節分は新しい年を迎える節目の日です。
 
1月7日は「人日の節句」です。
2015-01-05
1月7日は「人日の節句」です。併設の観光物産センターの「ぼんぼり軽食喫茶」では
7日が休館日(毎週水曜日)のため、8日に今人気の「日替わりランチ」に「七草粥」を
提供いたします。
昨日、雪の中、川辺にあるせりを摘みに行きました。
七草粥は正月で弱った胃を休めます。邪気を祓うという春の七草は(せり、すずな、
ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、なずな、すずしろ)です。
 
新年あけましておめでとうございます。
2015-01-04
皆さま
 
昨年中は大変お世話になりました。今年もどうぞよろしくお願いします。
 
今年から、ながしびな子の「ひとこと伝言板」を始めさせていただきます。
 
どこまでできるかどうかわかりませんが、精一杯頑張ります。
 
ご期待ください。

高校生以上 300円
  (15名以上団体割引/
  200円)
中学生以下 無料
障がい者等の方 無料
  (証明となるものを提示)

開館時間/9:00~17:00
休 館 日/
 ・毎週水曜日
    ※祝日の場合は開館
 ・年末年始

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もちがせ 流しびなの館

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鳥取県鳥取市用瀬町別府32-1
TEL.0858-87-3222
FAX.0858-87-3169

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Photo/Takumi Corporation
Design/DS-brand Co.Ltd

 

<<一般財団法人用瀬町ふるさと振興事業団 流しびなの館>> 〒689-1211 鳥取県鳥取市用瀬町別府33-3 TEL:0858-87-3222 FAX:0858-87-3169